ネットショップ開業 ショッピングカートならメイクショップ 特に今注目のウイルス対策商品を豊富に取り揃えております。
 

トップ > 医薬品・医薬部外品 > 指定第2類医薬品 > 痛み止め > 腰痛・関節痛・頭痛 清痛錠

腰痛・関節痛・頭痛 清痛錠

清痛錠は,解熱鎮痛剤としてよく使われるアセトアミノフェン,エテンザミド,無水カフェインに,疼痛を緩和する漢方処方に用いられている「芍薬」と「甘草」のエキスを加えてありますので,肩こり痛,腰痛,生理痛,筋肉痛など,日常経験するいろいろな“痛み”にすぐれた効き目をあらわします。
商品コード : 1021
価格 : 700円(税込)
数量
 

かごに入れる すぐに購入
  • お気に入りリスト
  • 商品についての問い合わせ
製品名
清痛錠

リスク区分 指定第2類医薬品
包装
12錠

成分
(6錠中)
アセトアミノフェン 600mg
エテンザミド  700mg
無水カフェイン  140mg
カンゾウエキス末 100mg
甘草  700mg
シャクヤクエキス  140mg
芍薬  700mg

添加物
メタケイ酸アルミン酸マグネシウム 無水ケイ酸 トウモロコシデンプン カルメロースカルシウム(CMC-Ca) ステアリン酸マグネシウム 色 淡褐

効果・効能
頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・神経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・捻挫痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛。悪寒・発熱時の解熱

使用上の注意

■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなります)
1.次の人は服用しないでください
 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください
  他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬
3.服用前後は飲酒しないでください
4.長期連用しないでください

■相談すること
1.次の人は服用前に医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください
 (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。
 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
 (3)水痘(水ぼうそう)もしくはインフルエンザにかかっている又はその疑いのある乳・幼・小児(15才未満)。
 (4)高齢者。
 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
 (6)次の診断を受けた人。
  心臓病,腎臓病,肝臓病,胃・十二指腸潰瘍

2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この説明書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください

[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤,かゆみ
消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振
精神神経系:めまい
その他:過度の体温低下

 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。

[症状の名称:症状]
ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。

皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。

中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。

急性汎発性発疹性膿疱症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。

肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。

腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。

間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。

ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。

3.5〜6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この説明書を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください

用法・用量
1回15才以上3錠,14〜11才2錠,1日2回まで。

なるべく空腹時を避ける
11才未満は服用しない

用法に関する注意
(1)用法・用量を厳守してください。
(2)小児に服用させる場合には,保護者の指導監督のもとに服用させてください。
(3)錠剤の取り出し方
   錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して,裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用してください。
  (誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)

保管及び取り扱いに関する注意
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因になったり品質が変わります。)。
(4)表示の期限を過ぎたものは服用しないでください。

問い合わせ先
第一薬品工業株式会社
くすり相談窓口
(076)435-5055
午前9時から午後4時30分まで(土,日,祝日を除く)
製造販売元住所
第一薬品工業株式会社
富山市草島15-1

ページトップへ